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【LEVEL.3】身近な犯罪 研究室

【LEVEL.3】身近な犯罪 研究室 【LEVEL.3】身近な犯罪 研究室

概要

こちらの項目では、『なんちゃってメンタリストゆう』が『身近にひそむ犯罪』について研究した記事をご紹介しております。

 

昨今、インターネットやSNSなどの急速な普及ふきゅうによって生活が便利になってゆく反面、個人情報どころか資産までもが簡単に盗み取られてしまうという事案が多く発生しています。

 

そこで、わたくし『なんちゃってメンタリストゆう』が、それらの『身近に潜む犯罪』について、その『具体的な手口と対策』を皆さんと一緒に考えてまいります。

 

ただ、当たり前ですが、私は犯罪者ではありませんし、『不正な行為を生業なりわいとしている者』でもありません。

 

なので、こちらの項目でご紹介している記事は、あくまでも私個人が心理学的および脳科学的な観点かんてんから分析ぶんせきした『犯罪者であればこのように行動するであろう』という研究の内容を公開するものにしかすぎません。

 

基本は『問題提起もんだいていき』であり、必ずしもその解決法を提示するものではありません。

 

なお、こちらでご紹介している記事の多くは、『なんちゃってメンタリズム』を用いて、あえて「刺激的な言葉」を多用しております。

まことに申し訳のないことでございますが、あらかじめご了承りょうしょうくださいませ。

 

こちらでご紹介する記事が皆様のお役に立てれば幸いに存じます。

 

 

なぜ、人はこうも容易く騙されてしまうのか

例えば、あなたは将棋しょうぎやチェスの対局で、『その道のプロフェッショナル』を相手にして勝利し続けることが出来ますか?
出来ないとしてら、それはなぜなのでしょうか?

 

答えは至極簡単とてもシンプルです。
相手は『その道を生業なりわいとするプロフェッショナル』であり、あなたは『ズブの素人しろうと』、もしくは『プロ未満みまんの存在』だからです。
その道にかける『時間』『情熱』『質』、全てがあなたとは異なります。

 

これを犯罪に置きえてみましょう。
相手は『犯罪を生業とするプロフェショナル』であり、あなたは『ズブの素人』、もしくは『プロ未満の存在』だからです。
犯罪にかける『時間』『情熱』『質』、全てがあなたとは異なります。

 

あなたは、いつ いかなる時も、『犯罪の手口』について誰より深く考えていますか?

 

犯罪者の成れの果て

イメージ画像:無料写真共有サイト『Pixabay』より

『身近な犯罪 研究室』の記事一覧はこちらです

【LEVEL.3】現実世界を生きる人

【LEVEL.3~?】Nice boat.

いわゆる「サブカルチャー」に造詣の深い御方は、この単語を目にしたことがあるのではないでしょうか? インターネット掲示板や「まとめサイト」で散見されるこの単語。 その発祥(発症?)は、テレビアニメ『School Days』の最終話に放映された『とても画期的な実写映像』。 そこに映るものは、北欧と思しき美麗なるフィヨルドの運河をゆく一隻のフェリー。 最終話を楽しみにしていた視聴者の度肝を、ことごとく抜きまくっていきました。 そして、それを見た外国人が、インターネット掲示板『4chan』に思わず書き込んでしまった言葉(ことのは ではない)。 それが、『Nice boat.』なのです。 しかし、この実写映像はあくまでもフェイク。 本来であれば放映されていたはずの『最高の はっぴぃ♠えんど』が存在するのです。 それでは早速、ナイスなボートに隠されていた最終話。 そのラスト9分と、それまでのあらすじが僅か1分でわかる導入を、こちらの動画で併せてご覧くださいませ。
生きる意味

【LEVEL.4】餓鬼畜生との対話

どうかお気を付けくださいませ。支那・朝鮮の魑魅魍魎は、今この瞬間も、『善人、仲間、あるいは近親者の皮を被りながら、そこにいるのがさも当然のように振舞って』いるのですよ。そう、あなたさまのお側にも‥‥
【LEVEL.4】第三次世界大戦

【LEVEL.4】YouTube による独裁と言論統制

2019年から2020年にかけて特に酷さを増した言論弾圧。 テレビや新聞はもとより、そこからしか情報を得ていないという「原始人」は最初から論外ですが、建前上、「自由に情報を発信できる場所」であったはずのインターネットやSNSでさえ、中国共産党による言論弾圧が深刻化しています。 そこで、こちらの記事では、『YouTubeによる言論弾圧・言論統制』に関する動画をご紹介しております。
【LEVEL.3】現実世界を生きる人

【LEVEL.4】未解決事件と国家権力

こちらの記事では、『未解決となっている事件』『公訴時効を迎えてしまった事件』など、決して風化させてはいけない事件に関する動画をご紹介しております。 この場をお借りしまして、ご存命の被害者の方々、ご遺族の方々に謹んでお見舞いを申し上げますとともに、被害に遭われて亡くなられた方々に心より哀悼を捧げます。
生きる意味

【LEVEL.3~6】大流行?の『アドレナクロム』

有名人も御用達 まずは、トルコの国営放送(TGRT Haber)で『アドレナクロム』について報道ほうどうされた動画(同時通訳どうじつうやくと日本語字幕じまく付き)をご覧らんくださいませ。 2020年11月8日配信動画『...
【LEVEL.??】English Translation

【LEVEL.1~4】This is Koreans!

Just as an American cannot tell a Japanese from a Korean, the Japanese cannot tell an American from a Mexican. Likewise, you can't tell the difference between a Frenchman and an Italian, a German and a Portuguese, an Irishman and a Northern Irishman, an Englishman and an Argentine, a Ukrainian and a Russian. But are they exactly the same ethnicity? Are their thoughts and actions identical? In this article, we will introduce you to "the unusual reality and crimes of Koreans," which at first glance may look like "Japanese behavior" at first glance, with photos and videos.
【LEVEL.4】第三次世界大戦

【LEVEL.1~4】歴史の布石『トップニュース』

ポータルサイトにおける「トップニュース」とは、新聞で言うところの「三面記事」のようなものです。そこに載せているニュースによって閲覧者の数やクリック(もしくはタップ)数が変わり、それはすぐさま広告宣伝費や掲載手数料といった『企業を支えている収益』に直結してしまうからです。 それはまさに、『ポータルサイトの顔』であると同時に、『企業としての生命線』。 それほどまでに重要なトップニュース。 当然、そこには、「このニュースを見せたい!」という運営者や管理者の思惑が、面白いくらいに透けて見えてしまいます。 そこで、こちらの記事では、そういった思惑である『トップニュースの変遷』を、不定期に追ってみたいと考えております。 こちらの記事が、皆様の『学び』や『気付き』の一助になりましたら幸いに存じます。
【LEVEL.3】身近な犯罪 研究室

【LEVEL.4】ブタでもわかる?「やさしい はんざい」

詐欺師や犯罪者は、最初から「不正解」の選択肢しか用意しません。 「不正解1」と「不正解2」 この中から、意図したほうを選ばせます。 犯罪者が「不正解1」をこき下ろせば、頭の悪いブタさんは「不正解2」を正解だと勘違いします。 犯罪者が「不正解2」をこき下ろせば、頭の悪いブタさんは「不正解1」を正解だと勘違いします。 しかし、どちらを選んでも「不正解」です。 こちらの記事では、上述の理論を用いて行われた犯罪とそのメカニズムについて解説してまいります。 これが皆様の『気づき』の一助になりましたら幸いに存じます。
【LEVEL.3】身近な犯罪 研究室

【LEVEL.1~4】脳機能障害者『サイコパス』について

映画では『羊たちの沈黙』シリーズでおなじみの『ハンニバル・レクター』。 実在の人物がモデルになっていることも有名ですが、典型的な『サイコパス』としても有名です。 では、この『サイコパス』とはいったい何者で、どんなところに存在しているのか。 こちらの記事では、それを、法律的、医学的、心理学的、脳科学的、それぞれの観点から解説しております。
【LEVEL.4】第三次世界大戦

【LEVEL.3~6】「日本のマスゴミ」が決して報じない米国大統領選挙

『令和』という記念すべき元号を迎えた昨今、テレビや新聞を見ていると、関西弁で「バカ」と呼べるような人物があまりにも多くなってきたような印象を受けてしまいます。 これは、かつて、養老孟子先生の『バカの壁』という著書がベストセラーになったことからもうかがい知ることが出来るのではないでしょうか? そこで今回は、あなたの『思考停止度合い』をチェックするため、『アメリカ大統領選挙』に関する動画をいくつかご紹介いたします。 さて、あなたは、「権威」や「肩書」に騙されず、「思考停止」に陥ることなく、話の内容を理解したうえで、その真偽を判断することが出来るのでしょうか?
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